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「ガスパル」の取り組み

人材育成・研修制度

人材育成に対する考え方

当社が目指す「保安ナンバーワン」の実現には人材育成が最も重要だと考えています。
したがって職種や新卒・中途入社を問わず、社員の成長をバックアップする体制を整えています。

人材育成の主なポイントとして、業務知識、業務スキルの習得、会社の方針や考え方の理解などが あげられます。
これらの習得には、

  • 1つ目、「自ら学び、自ら育つ」、自己啓発
  • 2つ目、職場での日常的なOJT(オンザジョブトレーニング)
  • 3つ目、「集合研修」が必要と考えています。

人材育成に対する考え方

具体的な研修制度

新卒・中途入社を問わず、全ての職種においてざまざまな研修を実施しています。
未経験者なら6カ月、ガス業界経験者および資格取得者でも2〜3カ月の新人教育カリキュラムを履修するところからスタートします。

新人教育カリキュラムでは第1〜第6フェーズに分け、「業務スキル」や「業務知識」の習得を行い各フェーズ終了毎に理解度テストを実施します。
合格しないと次のフェーズに進めないようになっており、カリキュラム修了時には全員が自信を持って保安業務に携われるようになっています。

また「業務スキル」や「業務知識」の習得だけでなく、会社理解や考え方の共有を図り、更なる「保安」の高みを目指します。

具体的な研修制度

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